2009年10月25日

虹の橋

ペットと暮らしている人には有名な散文詩です。

この世を去ったペットたちは、天国の手前の緑の草原に行く。
食べ物も水も用意された暖かい場所で、老いや病気から回復した元気な体で仲間と楽しく遊び回る。
しかしたった一つ気がかりなのが、残してきた大好きな飼い主のことである。
一匹のペットの目に、草原に向かってくる人影が映る。
懐かしいその姿を認めるなり、そのペットは仲間から離れて全力で駆けていき、その人に飛びついて顔中にキスをする。
あなたは、こうしてペットと再会し、一緒に虹の橋を渡っていく。

その場所に大きな犬と小さな猫が増えました....
知っている子達が逝ってしまうと、やはり悲しいですが、私達が逝くまでみんなで楽しく遊んでいてくれている、と思うようにしています。
きたさん、ジブちゃん、楽しく過ごしていてね。

http://blog.goo.ne.jp/miracle-paw

http://zibukuron.tdiary.net/
posted by riki at 10:34| Comment(2) | TrackBack(0) | おともだち
この記事へのコメント
ジブちゃんの日記、見てきました
当然、涙涙また涙、これでもかの涙です
ご冥福をお祈りします

その草原に私が足を踏み入れたとき・・・
あぁ!ダダダーッと猛獣の群れが突進してくるのね!
ワンダホーッ!!!
って出来ればパトラッシュの最終回みたいにね、
でも天使じゃなくて、猛獣たちに抱えられて空に昇りたいんだわ。
Posted by ごまち at 2009年10月26日 17:39
■ごまちさん
 りきまる、今頃きたさんに「そこのぼ〜っとしてる若造〜!!」って見つけてもらってるかな??
 もうあっちはマラミュート盛りだくさんだよね、見たいな〜、会いたいな!!
 
 北海道はインフル収束に向かっているらしいです。
 本州より二ヶ月くらい早く流行したらしく、そちらがこれからピークとか。
 ごまちご一家、お気をつけ下さい。
Posted by りき母 at 2009年10月29日 09:13
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